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このままでは働き続けることがつらい保育の仲間たちへ 保育者が見つめたこの10年、保育者が願うこの先の10年

平松知子(著/文)
(ひとなる書房)
B6判/208ページ/2022.6.発行

★中身は保育インスタグラムにて掲載中! 『トロル保育』で検索!@troll.hoiku https://www.instagram.com/troll.hoiku/
■内容■
私たちはなぜこうも疲れているのだろう。この10年、保育者を追いつめてきたものの正体と、それでも現場に立つ原動力であり続ける子どものすごさを、全世代の保育者へのリスペクトをこめて発信した「ちいさいなかま」の人気連載が一冊にまとまりました。巻末には、この先の10年、保育者の願いを社会に広げ、実現していく糸口を探る鼎談も新たに収録。大人たち、子どもたち、全国のみんなに贈る「がんばっているね、私たち」という心からの共感のエール。
 
■目次■
機〇劼匹發両亟蕕鮗蕕蠅燭
供^多瓦靴篤ける職場づくり
掘/討箸靴董働くおとなとして
検\度を変えるのは私たち
鼎談 川田学×平松知子×藤原辰史
 給食室カウンターの冒険
〜パンデミックの二年、現場で起きたことから考えるこれからの社会と保育
 
価格 : 1,400 円(税込 1,540 円)
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