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表情カード

H.S.C(包括的スクールカウンセリング研究会)
代表 本田恵子・鈴村眞理 監修

10×13/表情カード(45枚)/使用説明書


■特長■

 活用場面・場所例
・特別支援教育
・保健室
・学級活動
・カウンセリング
・ことばときこえの教室
・児童相談所 等

活用事例1
基本的な活用法は「表情ポスター」と同じです。こちらはカードになっていますので、今の気持ちのカードを選びやすいように何枚かを選んで比べたり、カードを並べ替えることによって、気持ちの変化を視覚的に理解することもできます。また、グループ活動としてそれぞれのカードの気持ちになったときのエピソードを話し合ったり、相手が悲しい気持ちや起こっている気持ちのときには、どういう表情でこたえてあげるといいのかなどを話し合うこともできます。
 製品詳細

■対象年齢:小学生〜中学生

■使用人数:2人〜数人用

 活用事例2
1.表情あてっこクイズ
表情に表れる気分や感情の読み取りが苦手な児童・生徒がゲーム感覚で読み取りの練習ができる。
,修譴召譴好きなカードを一枚選ぶ。
⊇臠屬房分の選んだカードを皆に見せ(言葉のないおもて面)、「私は今
 こんな気持ちです。私の気持ちを当ててください。」と言って、選んだ
 カードと同じ表情をしてみせる。
A蠎蠅良従陲鮓て気持ちのあてっこをお互いにする。


 

 

価格 : 3,200 円(税込 3,520 円)
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